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リース契約に生命保険を付けることができます!(団体信用生命保険付リース)
リース契約時に団体信用生命保険に加入していれば、万一死亡あるいは所定の高度障害となった場合、保険金で残ったリース料が支払われます。
お客さまのニーズ
  • 高額物件をリースする際、万一のときに、ご家族に負担をかけたくない。
  • できるだけ保険料を抑えて、生命保険に加入したい。
お取扱いのポイント
加入手続き リース契約時に「団体信用生命保険 申込書兼告知書」を提出いただきます。
リース料の合計額が、3,000万円を超える場合、「専用診断書」と「生命保険会社の審査」が必要になります。
保険料 通常の月額リース料に予定の保険料が含まれています。(リース会社が保険契約者として保険料を支払います。)
そのため、リース料に含まれる保険料を実質的に損金処理することができ、ご加入済みの他の生命保険の所得控除額を増やす効果をもたらします。
保険金の限度額 リース料の合計額が5,000万円まで加入できます。
加入資格 加入日現在、満20歳以上70歳以下で、審査の結果、生命保険会社の決定により加入が認められる個人のリース契約者。(個人事業主を含みます)
加入期間 リース物件検収日(リース開始日)からリース満了日まで。(再リース期間は対象外)
保険金の支払い 保険期間中にリース契約者が死亡されたとき、または、保障開始後の障害または疾病が原因で所定の高度障害状況になられたとき。
生命保険会社は、契約者および保険受取人である当社に保険金を支払い、当社はその保険金を債務の返済に充当いたします。
※リース利用中に、リース契約者が個人から法人に変わると、保険契約は終了します。
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