新しいウィンドウで開きます:シャープ株式会社 ホームに戻る シャープファイナンス株式会社
ホーム お知らせ 商品・サービストップ 会社情報 採用情報 お問い合わせ 関連サイト
  サイト情報
医療機関さま向けトップ
医療機関さま向けトップ
リース カーリース ローン ご融資 その他のサービス
医療機関さま向けリースへ戻る
リース会社が残価を設定するリース(残価付リース)
リース会社が残価を設定することで、お客さまのリース期間中の支払額を抑え、リース満了時にはお客さまがリース物件を購入できる権利があるリース取引です。
お客さまのニーズ
  • リース満了時にリース物件を購入したい。
  • できるだけリース料を低く抑えたい。
残価付リースの仕組み
  • リース料は「物件価格−残価」リース期間中は残価以外をお支払いいただきます。
  • リース満了時には契約時に定められた価格で購入頂くか、2次リースを選択できます。
残価付リースの仕組みの図
お客さまのメリット
  • リース期間中には残価部分の支払いが発生しませんので、通常のリース料よりも月額リース料を
    抑えることができます。
  • リース契約時に所定の価格で購入できる権利を得ることができます。
留意点
税務・会計処理
税務・会計上は所有権移転外ファイナンスリースと同様の処理を致します。
中古資産の計上
お客さまが購入選択権の行使によりリース物件を購入された場合、中古資産として資産計上いただき、
見積耐用年数等(※)に基づき減価償却していただきます。

※見積りが困難な場合、以下の簡便法によることもできます。
中古資産(器具・備品)の耐用年数
 = 法定耐用年数(月数)−経過年数(月数)+経過年数(月数)の20%
   (年未満切捨て、2年未満の場合は、耐用年数を2年とします。)

薬事法の遵守
当社が物件をお客さまに販売する場合、販売が可能か薬事法に基づきメーカー等に事前確認し、その指示に従います。(物件の点検やメンテナンスが必要な場合、費用はお客さまにご負担いただきます。)
TOP
商品・サービストップ / リース / カーリース / ローン / 保 険 / その他のサービス / 医療機関さま向け

個人情報保護方針 プライバシーポリシー サイトポリシー
COPYRIGHT